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FutureInsight.info

AI、ビッグデータ、ライフサイエンス、テクノロジービッグプレイヤーの動向、これからの働き方などの「未来」に注目して考察するブログです。

擬人化の最前線 & 朝まで生サブカルパジャマトークのおまけ - 眼鏡とgamellaのサブカルパジャマトーク 第36夜、第37夜

Podcast

2月5日にUstreamを利用して朝まで生サブカルパジャマトークを開催しました。今回の配信はそのときの内容を編集したものになります。

合計2時間のトークだったのですが、今回の配信ではそのときの2時間ちょっとの後半部分を配信します。よしこさんが収録前の飲み会の影響で、だいぶ酔っぱらっており、それに関して下の方によしこさんからメッセージをいただきました。皆様ご確認下さい。

よしこさんから皆様へのメッセージ

今回の配信を行うにあたりよしこさんへ内容のチェックを依頼したところ以下の文章をいただきましたので、全文掲載しておきます。

「サブカルパジャマトークご聴取のみなさま、および関係者のみなさまへ」

よしこです。

日ごろ、サブカルパジャマトークをご聴取賜りありがとうございます。
この度は、朝まで生サブカルパジャマトークのダウンロードありがとうございます。
また、生放送をお聞きいただいた方には重ねて、御礼申し上げます。

それにも関わらず、私自身の収録に臨む態度は適切とは言い難いものでありました。
収録開始時点においてすでに泥酔していたことはもとより、
人の話を聞かない、好みのキーワードが出た場合には過剰な反応をする、
ゲストのツッチーさんがいい話をしてくれている時に遮る、寝る、などの
社会人として褒められざる態度をとってしまいました。

いま冷静になって考えるに、ツッチーさんの話を遮ってしまった、あるいは
ふざけた態度で議論を絶ち切ってしまっていた背景には、
彼に対する嫉妬(ジェラシー)があったことは否めません。

私は日ごろ、収録の際、スーパークリエイターでらっしゃる gamella さんから
「お前の代わりはいくらもいるんだ」
「ふー、ツッチーだったらもう少し気の効いたことを言うだろうに」
といったプレッシャーを受けていました。

プロたるもの、そのようなプレッシャーはお首にも出さず
収録に挑むべきでありましたが、お酒が、アルコホリックの力が
私の中の眠れる不安を呼び起こしてしまったのです。

不安が、その大きな不安が、ツッチーさんに対する失礼な態度や、
結果的にご聴取の皆様に対して不愉快な思いをさせることとなってしまいました。

次回以降の収録に私が登場することが許されるかどうかはまだわかりません。
しかし、これから先再び皆さんの前に、登場することができることがあれば、
サブカルパジャマトークが掲げる事業理念である
「毎日のポッドキャストを楽しみに」「顧客第一主義」といった
言葉を実現するべく、精進していきたいと考えております。

この度はまことに申し訳ございませんでした。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。OP。

今までの配信

今までの配信は以下の通りです。

サブカルパジャマトークで語って欲しいネタ、ご意見、ご感想などあれば@gamellaかよしこさん(@yoshikong)にコメントください。